東京医療保健大学
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医療保健学研究科

五反田キャンパス

医療保健の知識の幅広い修得と専門分野の知識の修得により、現場の医療の質を高めることができる人材育成を目指します

医療保健学研究科

研究科長メッセージ

木村 哲

写真:木村 哲

医療保健学領域はたえず進歩・発展を遂げており、同時に少子高齢化に直面し大きな変貌を迫られています。これらの進歩と変化を先導できる人材が求められています。
東京医療保健大学大学院 医療保健学研究科は仕事を続けながら修士あるいは博士の学位が取れるのが特徴で、現場に根を張りながら、未来の日本の医療と保健に貢献する研究が出来ます。
修士課程には看護マネジメント学、看護実践開発学、助産学、感染制御学、周手術医療安全学、滅菌供給管理学、医療栄養学、医療保健情報学の8領域を設置しており、博士課程には感染制御学、周手術医療安全学、看護学の3領域があります。意欲あふれる人材を歓迎します。

看護マネジメント学をはじめ、看護実践開発学、助産学、感染制御学、周手術医療安全学、滅菌供給管理学、医療栄養学、医療保健情報学の8つの領域を設置しています。各領域において医療保健分野における学際性と専門性を追求し、さらにマネジメント能力の兼備、医療保健現場における実践の質の向上を図り、臨床現場における実践能力及び研究・教育・管理能力を持つ高度専門職業人を育成します。

[入学定員:25名 修業年限:2年]

感染制御学、周手術医療安全学、看護学の3つの領域を設置しています。各領域における専門知識と技術を有し、臨床現場でのさらなる実践能力の向上を目指し、学際的・国際的な視点から専門的知識を体系的に学ぶとともに、臨床現場における卓越した実践能力及び研究・教育・管理能力を有する高度専門職業人を育成します。

[入学定員:4名 修業年限:3年]

入試日程や出願資格、選抜方法など、入試に関する情報をご紹介しています。

感染制御実践看護学講座

感染制御学に関する最新の情報や病院現場の取り組み状況などを知っていただくための講座です。

感染制御学企業人支援実践講座

企業等において感染制御関連業務にたずさわる方々がより専門的な立場で活躍できるようになるための講座です。

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