東京医療保健大学
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教員データベース

吉田 貴恵子 YOSHIDA KIEKO

所属
  • 東が丘看護学部 看護学科
職位 助教
学位・資格 学士(看護学) / 修士(看護実践開発学) / 看護師 / 保健師
担当科目
※詳細情報はシラバスに記載
看護学科:看護過程と看護方法論 / 看護実践技術論Ⅰ / 看護実践技術論Ⅱ / 看護実践技術論Ⅲ / ヘルスアセスメント / 看護学体験実習 / 日常生活援助展開実習 / 看護過程展開実習 / 看護学統合実習 / キャリア開発実習 / 英語論文のクリティーク / 卒業研究

研究テーマ

看護教育DX / 教員のICT利活用支援

最近の業績または代表的な業績

 

【著書・論文・学会発表】

 〔論文〕

1.吉田貴恵子, 津藤菜緒, 山口恵子, 荒木香織, 髙橋智子, 松山友子. (2020). オリジナルマッサージを併用した足浴の効果. 東京医療保健大学紀要, 15(1), 100-106.

2.吉田貴恵子, 西村礼子, 横山美樹. (2024). Learning Management System利用の効果と課題に関するスコーピングレビュー. 日本看護科学会誌, 44, 358-373.

〔学会発表〕

1.松山友子, 吉田貴恵子, 内山孝子, 高橋智子, ハーネド明香. (2021). 遠隔授業下におけるWeb試験実施基準作成への試み ー基礎看護学領域における2020年度の取り組み例ー. 第40回日本看護科学学会学術集会,2021年11月19日~12月28日オンライン開催.

2.吉田貴恵子, 西村礼子, 横山美樹. (2023). Learning Manegement System利用の効果と課題に関するスコーピングレビュー. 第43回日本看護科学学会学術集会 2023年12月9日. 山口.

3.吉田貴恵子, 西村礼子. (2024). Learning Manegement System利用状況と効果・課題に対する認識. 日本看護学教育学会 第34回学術集会 2024年8月20日. 東京.

4.吉田貴恵子, 西村礼子. (2024). Learning Manegement System利用状況への関連要因の検討. 日本看護研究学会 第50回学術集会 2024年8月25日. 奈良.

5.安永 響衛 長韵, 大田 彩菜, 宍倉 理結, 吉良 理絵, 上國料 美香, 吉田 貴恵子, 髙橋 智子, 松山 友子.(2025). 全国の病院における病棟看護師のマスク着用状況とその理由についての実態調査. 第45回日本看護科学学会学術集会 2025年12月7日. 新潟.

【講演・研修指導】

 〔公開講座〕

令和6年度 東京医療保健大学大学院医療保健学研究科公開講座 先をみる医療ー医療DXとヘルスケアの未来ー パネリスト

【所属している学会・活動】

 日本看護科学学会 / 日本看護教育学会 / 日本看護研究学会

【専門領域での活動】

 

【学生へのメッセージ】

看護師には 日々変化していく医療現場のニーズに合わせた看護実践が求められます。大学では、そのための基礎的な力として、知識・技術・態度や、生涯学習していくための能力を身につけていきます。4年間は思っているよりあっという間です。短い期間の中で、皆さんが多くのことを経験し、学びを深めていけるよう、全力でサポートいたします。

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