

医療現場では、それぞれの医療職が専門職間の意思疎通ができる知識や技術、そしてお互いに協力して患者をケアしていく能力が求められます。特に看護職には今まで以上に高度な知識や技術、判断力が求められる時代になっています。
東が丘看護学部では、臨床実践に強い看護職の育成を図るために、「看護実践能力」「自己啓発能力」「キャリア開発能力」の3つの能力育成を目指しています。
東が丘看護学部では、「年報」を発行することにいたしました。
年報の刊行は、一人ひとりの教員および組織としての大学の自己点検・評価の一つの方策でもあると思っております。




















