
出願することのできる者は、次の各号のいずれかの条件を満たし、平成24年3月末現在で医療・保健施設、教育研究機関、 官公庁、企業等の現場において実務経験のある社会人とする。
- 大学(学校教育法第52条に定める大学をいう。以下同じ)を卒業した者
- 学校教育法第104条第4項の規定により、大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者及び平成23年3月末日までに授与される見込みの者
- 外国において、学校教育における16年の課程を修了した者
- 文部科学大臣の指定した者(昭和28年 文部省告示第5号)。
- 本大学院において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、平成24年4月1日現在で満22歳以上の者。
看護学研究科看護学専攻高度実践看護コースに出願することのできる者は、次の各号のいずれかの条件を満たし、平成24年3月末現在で医療機関等において、常勤の看護職(准看護師は除く)として実務経験が5年以上ある者とする。
- 大学を卒業した者。
- 学校教育法第104条第4項の規定に基づき学士の学位を授与された者、又は平成24年3月末日までに授与される見込みの者。
- 外国において学校教育における16年の課程を修了した者。
- 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者。
- 我が国において、外国の大学の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置づけられた教育施設にあって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者。
- 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であること、その他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
- 文部科学大臣の指定した者。
- 本大学院において大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、平成24年4月1日現在で満22歳以上の者。
出願資格の8により出願を希望する者は、事前に出願資格審査を行うので、次の期間に必要書類を提出して下さい。(必要書類は募集要項を参照して下さい。)
研究科:看護学研究科 受付期間:11/7(月)~11/15(火)
課 程:修士課程 判定結果:11/18(金)
| 研究科 | 課程・専攻 | 入試方法 | 募集定員 |
|---|---|---|---|
| 大学院医療保健学研究科 |
修士課程 医療保健学専攻 |
一般入試 秋季試験 |
全体で25名 |
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一般入試 春季試験 |
|||
|
博士課程 感染制御学 |
一般入試 | 4名 | |
|
|
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| 大学院看護学研究科 |
修士課程 看護学専攻 |
一般入試 第1次 |
全体で20名 |
|
推薦入試 第1次 |
|||
|
※一般入試 第2次 |
|||
|
※推薦入試 第2次 |
※第2次試験は、第1次募集で定員に満たなかった場合のみ実施。
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- 修士課程 医療保健学専攻
- 出願書類、学力試験「英語※」、個人面接試験を総合して選考します。
- 博士課程 感染制御学
-
出願書類、学力試験「英語※」、論文、個人面接試験を総合して選考します。
※過去問題は公表していません。
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- 修士課程 看護学専攻
- 出願書類、学力試験「看護学総合基礎」、面接を総合的に評価します。





















